視力回復のレーザー治療「イントラレーシック」
イントラレーシックは、イントラレーザーを使いフラップを作成する視力回復治療で、現在行われている近視治療としては最も優れた術式です。
従来のレーシックではレーザー治療を受けることができなかった、強度の近視や乱視、角膜の厚さが不足している方も、イントラレーシックでは手術を受け視力回復することができるようになりました。
「イントラレーシック」のメリット
1.フラップ面が薄くて滑らかで、高品質な視界を得ることができる
2.薄いフラップを作ることができるので、角膜を多く残せる
*強度近視でも手術可能
*視力の安定に繋がる
*再手術が可能
3.フラップが安定して収まる
4.施術のすべてコンピューター制御されたレーザーで行うため、
人の手が眼に触れることがなく、感染症などのリスクがない非常に
安全性の高い術式
「イントラレーシック」のデメリットは、設備が高額のため価格が高いことのみです。
アメリカでは、米海軍のパイロットに対しレーシックは禁止されていましたが、イントラレーシックは
2007年に米軍に認められた、世界的に安全性と有効性が認められている最先端治療なのです。
イントラレーシックで実績のあるクリニック
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錦糸眼科
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神戸神奈川アイクリニック
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品川近視クリニック
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病院選び
視力回復手術は、近視の度合いや角膜の厚さにもよりますが、
1度か多くても2度までしか受けることはできません。
また、代替が利かない大切な眼の手術なので、
レーシックの病院選びは慎重に行うことをおすすめします。
病院選びのポイント
- 過去の実績
- アフターケアをしっかり行っている
- 衛生管理・感染症対策の徹底
など、をしっかり考慮しましょう。
また、手術の前にしっかり時間をとってカウンセリングし、レーシックに対する不安や疑問を解消し、安心してレーシックを受けることができるところは信頼できるクリニックと言えるでしょう。












